社員インタビュー
営業 荒井 怜美

Q.

営業チームに所属していて、主な業務は新規顧客獲得に向けた営業活動です。
具体的にはクリニックへのテレアポなどを行い、アポイントを獲得できた場合は商談や取材などを一貫して担当しています。

Q.

たくさんの人が集まる東京で「新たな挑戦をしたい」と思ったのが一番の理由です。私は群馬生まれ・群馬育ちで、人のぬくもりに包まれて暮らしてきました。そんな生活を一新して、これまでの経験をいかしながら何か影響力のある仕事をしたいと思ったんです。アートブルーのメインサービス【東京ドクターズ】は、患者さんと医療をつなぐ橋渡し役を担うサイトです。たくさんの人が利用するサイトを盛り上げ、営業やシステム開発の一端を担うことにより、広く社会に貢献できるのではないかと考えて入社を決意しました。

Q.

思った以上に体力を使うので、仕事が終わるとドッと疲れます(笑)。地元で仕事をしていたときは車移動が基本でしたが、今はクリニック訪問などでかなり歩きます。テレアポなどデスクワークが中心だと思っていたのですが、3日に1度は商談や取材のために外出しなければならないのは想定外でした。ただし外へ出かけると新しいカフェが見つかったり、足腰が鍛えられたりといったメリットもあります(笑)。何より心身ともにリフレッシュできるので、うれしいギャップだったと言えるかもしれません。

Q.

パソコンでタイピングの練習をしておけば良かったな……と少し後悔しています。自宅にもパソコンはありますが、動画鑑賞やゲームをするときしか使用しないので、最初はメールを送るのも一苦労でした。 営業メールの文面はフォーマット化されているので問題ないのですが、クリニック名や担当者のお名前をタイピングするにも誤字脱字が多くて、どうしても確認・修正に時間がかかってしまいます。今は日々プロフェッショナルな先輩方を見習って練習に励み、「カタカタッ・カタカタッ・ターン(エンター)」とブラインドタッチができる日を夢見ています(笑)。

Q.

クライアントに契約してもらえると素直に嬉しいですし、「魅力的なサービスですね」「もっと早く知りたかったな」などの言葉をいただけるとやりがいを感じます。
営業の仕事は、うまくいく時ばかりではないので、落ち込んだり不安になったりすることもないとは言えません。でも、アートブルーのサービスに価値を感じてくださる方は必ずいるはずなので、今後も自信をもって営業を頑張りたいと思っています!

新規クリニックへのテレアポも業務の一つです!

取材や商談でクリニックを訪問します。

Q.

入社してから日が浅いので、大変に感じることもありますけれど。困ったことがあればすぐに相談できて、きちんとアドバイスをいただける環境があるので助けられています。風通しの良い職場と私の思いをしっかり受け止めてくださる先輩方のおかげで毎日頑張れている気がします。アートブルーのスタッフはみんな、仕事の時は集中して取り組み、ランチの前はおいしいお店の話題で盛り上がり……。オンオフの切り替えがしっかりしていて、アットホームな雰囲気にあふれているところはアートブルーならではだと思います。

Q.

クリニックの取材を通して医療知識が身につくので、日々の生活習慣や体への意識が変わりました。
院長先生へのインタビューでは病気のことや治療法について伺うこともあるのですが、現役医師から直接話を聞ける貴重な機会なので、仕事を忘れて真剣に聞き入ってしまいます(笑)。アートブルーで仕事を始めてから「生活習慣に気を付けよう」「歯磨きの時はやさしく丁寧にブラッシングしよう」と心がけるようになりました。

Q.

今は自分が担当する業務を間違いのないように、スピーディーに行えるようにすることで精一杯なのですが……。ドクターズサイトに新エリア(千葉ドクターズ)がオープンしたので、新しいサイトを大きく成長させるために全力で取り組みます!

Q.

地元の高校を卒業後、5年半ほど販売接客業をしていて、Web業界も営業職も初めてです。
営業の仕事はビジネススキルが身につくと同時に人間性を高められるのではないかと感じて、思い切って応募してみることにしました。アートブルーは営業未経験の私にもチャンスを与えてくださったので、患者さんと医療をつなぐ橋渡し役をしっかり担っていきたいと思います!

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